2016年06月06日

料理で使う「ひたひたの水」の分量とは?

ヒルナンデスで説明していました。
「ひたひたの水」とは具材が1割ほど水からでる程度の分量のことです。
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具材がちょうど浸かるぐらいの分量は「かぶるくらいの水」と言います。
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下画像のように具材から上に十分な量の分量は「たっぷりの水」と言います。
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posted by benri-waza at 20:08| Comment(0) | TrackBack(0) | 調理